ポルノ・買春問題研究会
論文資料集10
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盗撮 : 教室で着替え中の女子生徒を盗撮容疑 中学教諭を逮捕 (201

日時: 2017-06-01  表示:405回

朝日 2017/5/31(水) 17:27配信

 勤務先の中学校で女子生徒の着替えを盗撮したとして、埼玉県警は31日、同県入間市立中学校教諭の****容疑者(45)=同市久保稲荷1丁目=を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(盗撮製造)の疑いで逮捕し、発表した。

 少年捜査課によると、**容疑者は2015年4月〜16年5月の間のいずれかの日に、更衣室として使われていた教室で、着替えをしている女子生徒の下着姿などをビデオカメラで盗撮した疑い。「生徒を盗撮しました」と容疑を認めているという。動画には他の女子生徒数人も映っていたほか、別の女子生徒が映った動画もカメラに保存されていたという。

 県教委などによると、県教委に5月11日、匿名の相談があった。連絡を受けた入間市教委の聞き取りに対し、**容疑者が盗撮を認め、市教委が同16日に警察に届け出た。

 市教委の西沢泰男教育長は「重大な教職員事故を起こしてしまい、深くおわび申し上げる。全教職員に服務規律の徹底を図る」との談話を出した。

盗撮 : 児童盗撮で49歳教諭免職=担任クラスで―福島教委

日時: 2016-11-28  表示:788回

時事通信 2016/11/25(金) 19:57配信

 担任するクラスの女子児童の着替えなどを盗撮したとして、福島県教育委員会は25日、福島市立小学校の男性教諭(49)を同日付で懲戒免職処分にしたと発表した。

 県教委によると、教諭は「女子児童が着替えをする様子の映像を持っていたかった」などと話しているという。

 県教委によると、男性教諭は学校行事などで使っていた私物のデジタルカメラを教卓の上に置き、女子児童が着替える様子を動画撮影。学校行事の練習をしていた女子児童1人が転んで下着が見える様子も撮影したという。

 男性教諭が、学校行事などの映像を学校のパソコンに保存する際に盗撮映像も保存。別のクラスの児童が授業でコンピューター室を利用した時に、盗撮映像を見つけて発覚した。被害児童7人のうち6人の親が、県警福島署に相談しているという。

盗撮 : トイレ盗撮 法の穴 16県、条例規制は「公共の場所」 (20

日時: 2016-11-10  表示:835回

毎日新聞2016年1月30日 14時46分(最終更新 1月30日 14時57分)

 電車内での隠し撮りは「盗撮」だが、現場が駅のトイレだと立件できない−−。そんな状態が16県で続き、全国の都道府県で規制にばらつきがあることが、毎日新聞の調査で分かった。盗撮は刑法に規定がなく、全都道府県にある迷惑防止条例で禁止されているが、この16県では「公共性の高い場所」に限られているためだ。昨年、条例を改正した福岡県では、半年間で58件検挙しており、識者は条例ではなく法律の改正で対応すべきだと指摘している。【宮嶋梓帆、山本太一】

 スマートフォンの普及などを背景に盗撮の検挙件数は年々増加している。一方で、現行の規制では書類送検にとどまったり、立件できなかったりするケースもある。兵庫県尼崎市の福祉施設で昨年6月、40代の男が女子トイレにビデオカメラを仕掛け、隠し撮りをしていたことが発覚。しかし県警は迷惑防止条例違反を適用できず、軽犯罪法違反(のぞき)容疑で書類送検した。

 盗撮は、各都道府県が迷惑防止条例で「卑わいな行為」などとして禁止。1年以下の懲役や100万円以下の罰金などの罰則がある。しかし原則は道路や公園、電車など、不特定多数の人が出入りする場所に限られ、公共の場所にあってもトイレや更衣室は含まれない。路線バスでは適用されるが、貸し切りバスではされない。

 対象外の場所での隠し撮りは、科料1万円未満などの罰則しかない軽犯罪法違反などしか適用できず、不起訴になる例も少なくない。ある警察幹部は「卑劣な犯罪なのに立件できないケースも多く、もどかしい」と打ち明ける。

 奈良県や福岡県、東京都などは条例を改正し、公衆トイレや銭湯、更衣室にも範囲を拡大したり罰則を強化したりしている。このうち、福岡県では昨年6月に条例を改正し、駅や電車内、商業施設のフロアなどに限られていた禁止場所を広げた。公衆トイレだけでなく、商業施設内のトイレや授乳室など通常衣服を着けないことが想定されたり、会社の事務室など公衆の目に触れたりする場所が加わった。

 福岡県警は昨年11月、福岡市内のアルバイトの50代の男を改正条例に基づき初めて逮捕した。男は昨年8月、市内の商業施設内の男女共用トイレに小型のビデオカメラを設置し、女性を盗撮したとされる。摘発はその後も続き、昨年12月までに、拡大された禁止場所の盗撮で計58件(暫定値)が検挙(逮捕、書類送検)された。

 毎日新聞が各警察に問い合わせるなどした結果、31都道府県が既に対象場所を拡大する条例改正を実施しており「公共の乗り物、場所」のままだったのは山口、宮崎など16県だった。このうち兵庫県は、2月県議会に条例改正案を提案する方針だ。性犯罪被害に詳しい上谷さくら弁護士(第一東京弁護士会)は「盗撮被害の重大性に対する認識が不十分で、規制が社会の動きに対応できていない。都道府県でばらつきが生じるのはおかしく国の法律で一律に規制すべきだ」と指摘する。

盗撮 : 毎日新聞記者、スカートの中を盗撮疑い 大阪の公園 (2016.0

日時: 2016-05-06  表示:1382回

朝日新聞デジタル 5月6日(金)13時42分配信

 スマートフォンで盗撮したとして、毎日新聞大阪本社編集制作センターの男性記者(51)が3日、大阪府迷惑防止条例違反容疑で現行犯逮捕されていたことがわかった。府警西署によると、容疑を認めているという。5日、釈放された。

 同署によると、男性記者は3日午後3時ごろ、大阪市西区の公園で20代の女性のスカートの中を盗撮した疑いがある。近くにいた男性に取り押さえられたという。同社によると、その後勤務予定だったという。

 同社代表室は「被害に遭われた方、関係者におわびします。事実関係を調べ、厳正に対処します」とコメントした。

盗撮 : 盗撮ヌードビデオ被害で米記者が賠償金5500万ドルの勝訴 (20

日時: 0445-11-24  表示:1410回

BBCニュース 2016年03月8日

法廷で泣きながら証言したアンドリュース記者

米フォックス・スポーツのエリン・アンドリュース記者(37)が7日、ホテル室内で裸でいたところを盗撮されビデオがインターネットに流出した事件で、法廷で損害賠償金5500万ドル(約62億円)を認められ勝訴した。

テネシー州ナッシュビルの巡回地裁で開かれていた審理で、陪審団は撮影した男性に賠償金の51%の支払い責任、ホテル運営会社2社に残りの支払い責任をそれぞれ認めた。

アンドリュースさんは涙を流して評決を喜び、後にツイッターで裁判所と陪審団、弁護団と家族に感謝した。

さらに「世界中の被害者からの支援を光栄に思います。皆さんが手を差し伸べてくれたおかげで、私は立ち上がり、人の安全とプライバシー保護を職務としているはずの相手の責任を問いただすことができました」とアンドリュースさんは書いた。

アンドリュースさんは2008年、ホテルのドアに開けられたのぞき穴から、ストーカーのマイケル・デイビッド・バレット被告に盗撮された。被告は後にビデオをゴシップサイトに売りつけようとしたが、断られたためインターネットに掲載した。

アンドリュースさんは被告と、ホテル運営会社2社を訴え、損害賠償金7500万ドルを請求していた。

シカゴの保険会社重役だったバレット被告は、金儲けのために人気者のアンドリュースさんを狙ったと自供。ストーキング行為を重ね、ホテルのドアののぞき穴を細工し、ヌードビデオを盗撮したと認め、禁錮2年半の有罪判決を言い渡された。

陪審団はさらに、ホテル所有会社と当時の運営会社の責任も認めた。

弁護団は最終弁論で、バレット被告がすべての責任は自分にあると主張したのは、ホテルの責任が認められなければ、アンドリュースさんは実質的に賠償金をほとんど受け取れなくなると考えてのことだと批判していた。

アンドリュースさんは、事件のせいで自分は常に脅えて不安で落ち込むようになってしまったと証言。ホテルの部屋に入るたびに、盗撮や録音を恐れてエアコンを調べたり、部屋を変えてもらうようになったと陪審団に話した。

涙を流し、言葉につまりながら証言を重ねたアンドリュースさんは「ビデオのせいで恥ずかしくて、辱められて、耐えがたい思いをした」と訴えた。

さらにアンドリュースさんは、世間の注目を集めるために自らビデオを流出されたのではないかと噂されたことが、何よりつらかったと説明。

「注目されるためにやったとみんなに思われて、引き裂かれるような思いだった」とアンドリュースさんは涙ながらに証言した。

(英語記事 US reporter Erin Andrews wins $55m over secret nude video)

盗撮 : 盗撮カメラ、回収時に逮捕 (2016.02.05)

日時: 2016-02-06  表示:1504回

カナロコ by 神奈川新聞 2月5日(金)21時55分配信

 マンションの女性宅に侵入したとして、鶴見署は5日、住居侵入の疑いで、横浜市鶴見区仲通3丁目、内装業の男(40)を現行犯逮捕した。男は「盗撮目的で入った」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は、同日午後5時15分ごろ、同区マンションの女性会社員(26)方に侵入した、としている。

 同署によると、女性は同日午前、クロゼット内にある小型カメラを発見。不審に思い同署に相談したところ、署員は男がカメラの回収に訪れると推測。室内で張り込んでいると、男が合鍵を使って侵入してきた。男は「このマンションで内装作業を行ったことがある」と話しているという。

 カメラには女性が着替える様子が映っており、同署は県迷惑行為防止条例違反(盗撮)の疑いでも調べる方針。

盗撮 : 警察官2人、盗撮で懲戒処分=署トイレにカメラなど―神奈

日時: 2015-12-11  表示:1573回

時事通信 12月11日(金)16時48分配信

 神奈川県警は11日、津久井署地域課の男性巡査長(30)が盗撮目的で署の女子トイレや女子更衣室にビデオカメラを設置したとして、県迷惑行為防止条例違反などの容疑で書類送検し、停職6カ月の懲戒処分とした。
 
 また、麻生署警務課の男性巡査部長(38)が女性のスカート内をカメラで盗撮したとして、同容疑で書類送検、減給の懲戒処分とした。2人は自主退職した。
 県警監察官室によると、10月26日朝、津久井署新館2階の女子トイレ個室内で女性職員がビデオカメラを発見。巡査長は27日、自分が設置したと署長に申告した。2013年10月以降、同様の行為を繰り返しており、「盗撮で仕事や育児のストレスから解放された」などと話しているという。
* **部長は3月4日夕、横浜市中区の横浜スタジアム付近の歩道で女性の下着を盗撮した。記録媒体に類似の画像が数十件残っていた。
 花家憲也監察官室長の話 わいせつ事案が続き極めて遺憾。実効性ある諸対策を実施する。 

盗撮 : 【衝撃事件の核心】「女性が放尿する姿に興奮」の卑劣な

日時: 6757-11-24  表示:1863回

産経新聞 2014.12.6 11:52

 人目を忍びながら野外で用を足し始めた女性の面前に、4人組の男は突如現れ、その姿をスマートフォンで執拗(しつよう)に撮影し続けた。警視庁生活安全特別捜査隊が11月、建造物侵入容疑で摘発したのは、野外放尿の“盗撮”サークル。東京、千葉、宮城、大阪在住のマニアたちは長年にわたって全国を行脚し、女性が野外で放尿する姿を動画に収め続けていた。女性の羞恥心を最大限に悪用するその手口は、筆舌に尽しがたいほど卑劣なものだった。(荒船清太)

 ■にぎわう公園で女性トイレだけを監視する男4人組

 大型連休真っ最中の5月3日の午後。見事に晴れ上がった東京都江東区の新木場公園は、バーベキューを楽しむ若者らで大にぎわいを見せていた。

 公園内には所狭しとテントや簡易イスが並び、人混みの中心では、肉や野菜を載せたコンロが、もうもうと煙を吐く。この日の都内の最高気温は25・4度で、最高のバーベキュー日和に、家族連れやカップルのはしゃぐ声がそこかしこで響く。その中で、箸もグラスもトングも持たず、言葉もろくに発せずにコンロとは全く別の方向をじっと見つめ続ける30〜40代の4人の男がいた。

 視線の先にあったのは、人だかりに見合わず、公園に1カ所しかない女性用トイレ。テーマパークの人気アトラクションに並ぶかのような女性の長い行列が続いている。

 夕方、20代くらいの女性が遅々として進まない行列をそっと離れたその瞬間、4人の影も動き出した。女性はそそくさと物陰へと歩いてゆく。ほくそ笑む4人が女性を“被写体”として追い続けているとも知らずに…。

 ■「尾行」から「包囲」、至近1メートルから…

 犯行は突然、しかし堂々と始まった。何かを探すようなそぶりで公園内を歩き続け、隣接する物流センターまで歩く女性。それを追う4人。午後3時55分ごろ、センターの物陰で用を足し始めた瞬間、「尾行」は「包囲」に変わった。4人は悪びれることなく、しゃがみこんだ女性の面前に姿を現し、おもむろにスマートフォンを突き出し、撮影を始めたのだ。

 突然の事態に女性は取り乱し、止めるよう懇願したが、4人は、にやけながら、女性から1メートルの至近距離で撮影を続けた。用を足し終え、逃げるようにして女性が立ち去るのを見届けると、4人はもとの女性トイレへと帰っていった。

 女性は野外で用を足したことを打ち明けられなかったのだろう。女性から通報されることはなかった。だが、バーベキューもせずにじっと女性トイレを監視し続ける異様な姿は、別の来園者にも目撃されていた。この目撃者の110番通報を受けて東京湾岸署の署員が出動し、4人のうちの1人を確保。職務質問の末、任意提出を受けた男のスマートフォンから、放尿する女性の動画が見つかった。

 男は「女性に5000円を払って撮影させてもらっただけ」と説明したが、そんな言い訳が通るわけもない。スマートフォンには公園の茂みで用を足す女性の動画も見つかった。

 半年後の11月17日、警視庁生活安全特別捜査隊は、物流センターに勝手に侵入したとして、建造物侵入容疑で、墨田区押上、自称ライターのXXXX容疑者(41)と、大阪、宮城、千葉の男計4人を逮捕。事件の全容解明に乗り出した。

 ■「身動きも抵抗もできないので好き勝手にやった」

 XX容疑者らの供述から浮かび上がったのは、野外放尿を専門に“盗撮”するサークル(同好会)の存在だった。

 同隊によると、XX容疑者らはそれぞれ、7、8年前から、野外で放尿する女性を専門に撮影。花見やバーベキューなどの客で混雑し、トイレが長時間待ちとなる時期を狙って新木場公園のほかに東京・代々木公園や大阪府、宮城県の公園にも出向いており、警視庁幹部は「動画の本数は3ケタ以上だろう」とみる。

 手口は新木場公園と同じで、女性トイレに並ぶ列を監視し、離れた女性が我慢できずに野外で放尿すると見込んで尾行し、茂みなどで放尿が始まって逃げられなくなった段階まで待って撮影するというもの。

 4人は別々に“趣味”に目覚めたが、こうした“現場”で、互いに女子トイレを監視する姿を見つけて同好の士だと確信。連絡先を交換してからは、おすすめスポットを情報交換したり、一緒に撮影旅行に出かけたり、撮影した放尿動画の上映会を開き、互いに感想を言い合ったりするようになったという。

 XX容疑者らは「私は放尿マニア。放尿が始まってからは身動きも抵抗もできないので好き勝手にやった」などと供述。恥じらいながら野外で放尿する女性の姿に性的興奮を覚えていたことを告白している。「野外で放尿する女性はたくさんいる。それを撮影する人は他にもたくさんいる」とも供述しており、同隊は他にもサークルのメンバーがいるとみて捜査を続けている。

 ■盗撮か否か、警察と検察で激しい応酬

 立件までに半年間を要した今回の事件。捜査関係者によると、盗撮を罰する都迷惑防止条例違反容疑か、他人の敷地に侵入することを禁じる建造物侵入容疑か、適用条令をめぐり、警視庁と検察当局の間で激しい応酬があったという。

 同条例第5条が禁じる盗撮は、浴場などの「人が一般的に服を脱ぐ場所」または公園などの「公共の場所・乗り物」で、「人が一般的に隠している体の一部や下着」を撮影したり、撮影しようとしたりする行為を指す。

 だが、物流センターの物陰は「人が一般的に服を脱ぐ場所」とはいえず、「公共の場所」とも言い難い。さらに沖山容疑者らが撮影していた女性は、あくまで放尿中で、体の一部や下着などは服で隠したままのため、「人が一般的に隠している体の一部や下着」を撮影していたとも言い難い。

 「これは、明らかに盗撮行為」と主張する警視庁と、「都迷惑防止条例の要件を満たしていない」とする検察当局との白熱した議論の末にたどり着いた結論が建造物侵入容疑だった。

 ただ警視庁幹部は、同条例第5条には、「公共の場所・乗り物」で、「卑わいな言動」をすることを禁じる別の規定があることを指摘。「にやにやしながら放尿姿を撮影するのはこの『卑わいな言動』にあたる可能性があり、検察当局と詰めの議論をしている」と打ち明ける。

 この幹部はいう。「女性の羞恥心を最大限に悪用した非常に悪質な事案。4人だけでなく、放尿マニアの悪質な撮影行為は今後も摘発していく」

 事件現場となった新木場公園を管轄する東京湾岸署は11月中旬、トイレの数が規模に見合わないことがこうした撮影行為を助長しているとして、都港湾局に対し、トイレの増設の検討を申し入れた。

盗撮 : デリヘルの盗撮動画をネット公開の疑い、会社員の男逮捕 (

日時: 2015-07-20  表示:2277回

TBS系(JNN) 7月20日(月)13時0分配信

 デリバリーヘルス店の女性従業員を盗撮し、自らの性器が写ったわいせつ動画を有料でインターネット上に投稿したとして、会社員の男が警視庁に逮捕されました。

 逮捕されたのは東京・中央区の会社員、XXXXX容疑者(43)で、去年4月から先月までの間、デリヘル店の女性従業員を盗撮し、自らの性器が写ったわいせつ動画を有料でインターネット上に公開する目的で保管していた疑いが持たれています。

 XXX容疑者は、女性に看護師の制服などのコスチュームを着させて盗撮をしていて、動画投稿サイト「FC2」に78の動画を公開し、ダウンロード料金としておよそ350万円を稼いでいたということです。XXX容疑者は容疑を認めているということです。(20日11:38)

盗撮 : 京都府警の巡査を盗撮容疑で再逮捕 自宅に千点超す動画 (

日時: 2015-06-08  表示:2152回

朝日新聞デジタル 6月7日(日)22時48分配信

 職場のトイレで盗撮行為をしたとして、京都府警は7日、府警交通機動隊の巡査、XXX容疑者(31)=京都市左京区岩倉中河原町=を府迷惑行為防止条例違反(ひわいな行為)の疑いで再逮捕し、発表した。容疑を認めているという。

 府警によると、XX容疑者は昨年10月中旬、府内にある府警関連施設のトイレ個室内に小型カメラを設置し、同僚女性を盗撮した疑い。府警は「被害者保護のため」として、通常明らかにする盗撮現場や日時などを公表しなかった。

 XX容疑者は5月27日、靴に小型カメラを仕込んで女子高校生のスカートの中を動画撮影したとして逮捕された。自宅の家宅捜索で押収したハードディスクを調べたところ、今回の動画が見つかった。ほかにも女性の下着を盗撮したとみられる動画が千点以上発見されたという。

 府警は撮影記録などから、2013年夏ごろから盗撮を繰り返していたとみて調べている。

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