ポルノ・買春問題研究会
論文資料集10
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DV : DV相談増加 456件 昨年県内 防止法施行後、最多 (2011.0

日時: 2011-02-07  表示:2317回

 昨年、県警に寄せられた配偶者や恋人などからの暴力(DV)の相談件数が、DV防止法が施行された2001年以降、最多の456件に上ったことが、県警のまとめでわかった。傷害などの刑事事件に発展したケースも17件あり、問題の深刻化がうかがえる。県警はストーカー対策室をストーカー・配偶者暴力対策室に改称し警部補1人を増員するなど対応の強化に乗り出しており、生活安全企画課は「DVは家庭内で解決する問題ではなく、犯罪行為。泣き寝入りせず、まずは警察に相談してほしい」と呼びかけている。(林宏美)

 鹿児島市で昨年5月、夫が妻の顔面を殴って2週間のけがを負わせたとして、傷害容疑で鹿児島南署に逮捕された。夫は以前から妻に暴力を振るっており、耐えかねた妻が家を出ようとしたことに腹を立て、犯行に及んだという。夫婦はいずれも30歳代だった。

 生活安全企画課によると、DV相談件数は前年比で52件増加。相談者の99%は女性で、20〜30歳代が半数を占める。殴られたり、けられたりといった身体的暴力が全体の約8割に上るが、強圧的な言葉による精神的暴力、生活費を渡さないなどの経済的暴力も少なくないという。

 県警では、相談者に対して〈1〉被害者を保護する緊急避難所(シェルター)に入所するよう勧める〈2〉加害者側に警告を与える〈3〉DV防止法に基づき裁判所に保護命令を申し立てるよう助言する――といった対応を取っている。

 ただ、相談者の中には、「夫に前科がつくと、子どもがかわいそう」と事件化を避けたり、「夫婦関係を壊したくない」と警察の介入を拒んだりするケースもあるという。

 同課は「相談数は増加しているが、まだまだ夫婦間の問題が表に出ることにためらいを感じる人も多い」と指摘した上で、「安心して相談できるよう女性警察官が対応したり、行政機関と連携したりして、問題解決を図っていきたい」と話している。
(2011年2月6日 読売新聞)

DV : DV:相談急増335件 過去最悪「経済の悪化が要因」

日時: 2010-12-25  表示:2395回

毎日新聞 12月22日(水)16時46分配信
 県女性相談支援センターは21日、今年上半期(4〜9月末)に寄せられたドメスティックバイオレンス(DV)の相談件数が335件で、過去最悪だった昨年同期に比べて138件増加したと発表した。同センターは「女性たちのDVに対する意識の向上と、近年の経済状況の悪化が大きな要因」と、増加原因を分析している。
 相談の内訳では、配偶者からの暴力被害は284件(前年比126件増)と倍増。親子間は42件(同15件増)あった。失業して居場所を無くした息子が母親の年金をねだり、暴力に発展するケースもあったという。
 年齢別では、30〜39歳が118件(同27件増)と最も多かった。次いで40〜49歳の83件(同37件増)▽20〜29歳の54件(同31件増)▽50〜59歳の39件(同18件増)だった。特に40代以降の中高年齢層の増加が目立った。
 同センターの矢野川禎子所長は「家族内でのDV解決は当事者だけでは非常に困難。まずは電話して、同じ悩みを持った人が他にもいることを知ってほしい」と呼び掛けている。同センター(088・834・5621)。【黄在龍】

DV : 監禁:元交際相手を 容疑で男を逮捕−−富山中央署 /

日時: 2010-12-18  表示:2420回

毎日新聞 12月11日(土)16時22分配信
 富山中央署は10日、富山市黒瀬北町2、会社役員、****容疑者(26)を監禁容疑で逮捕した。
 容疑は、同日午前1時半ごろ〜午後1時15分ごろ、マンション11階の自宅の部屋に、以前交際していた飲食店員の女性(25)=富山市=を監禁した、としている。**容疑者は「よりを戻すため、一緒に話をしていた」と容疑を否認しているという。
 9日午後10時ごろ、女性が「男に暴力を受けており助けてほしい。脅されて逃げることができない」と友人に携帯電話で連絡。友人から通報を受けた同署が、女性を連れてマンションから出てきた**容疑者を現行犯逮捕した。
 県警によると、女性は今年5月、***容疑者からドメスティックバイオレンス(DV)を受けている」と同署に相談。しかし翌日には「解決した」として、被害申告はしなかったという。【大森治幸】

DV : DV相談 増加傾向 「1人で悩まないで」 奈良 (2010.12.1

日時: 2010-12-18  表示:2416回

産経新聞 12月14日(火)7時57分配信
 夫の酒癖の悪さによる暴力や暴言に長年悩まされていたという美鈴被告は「誰も頼れる人がいなかった」と法廷で語った。精神的に追いつめられた結果、「夫を殺して自分も死のう」と選択をした被告に対し、橋本裁判長は「親族や関係機関の協力を得るなどすることが不可能だったとはいえない。なぜ一回でいいから思いとどまってくれなかったのか」と説諭した。

 県こども家庭課によると、昨年1年間に寄せられたドメスティック・バイオレンス(DV)の相談受付は1165件で、前年に比べ96件増加。被害者の一時保護件数も108件で前年から11件増え、統計をとり始めた平成14年からともに過去最多となった。

 だが、美鈴被告は「自分さえ我慢すればいい。誰に相談してもどうにもならないと思うようになった」と述べ、公的機関を頼ることなく、殺人という解決手段を取った。同課は「家庭内のことを相談するためらいは薄れてきてはいるが、どこに相談すればいいか分からないまま1人で抱え込んでいる被害者も多いのではないか」と分析する。

 内在的なDV被害を減らすため、「実際に暴力を受けていなくても、精神的なDV被害へのアドバイスも行っている。安全の確保や法的手続きなどさまざまな手立てがあるので、1人で悩まずにまずは相談してほしい」と呼びかけている。

DV : 吉野川の妻刺殺:事件から4年目、風化させない 追悼・

日時: 2010-12-18  表示:2364回

毎日新聞 12月16日(木)15時52分配信
 ◇「DV被害根絶への思いを一つに」 「すいーぷ」が呼び掛け
 吉野川市で06年12月、ドメスティックバイオレンス(DV)被害から逃れていた女性看護師(当時40歳)が、別居中の夫(45)に刺殺された事件を風化させまいと、DV被害者の支援グループ「すいーぷ」(山橋潔子代表)が事件発生日に当たる21日、追悼の意を込めたキャンドル点灯を呼び掛けている。事件から4年目の今年、夫だった男の刑が確定。キャンドルには「DV被害根絶への思いを一つに」との願いを込める。【山本健太】
 事件が起きたのは、06年12月21日。判決によると、夫だった男は、同年11月に徳島地裁からDV防止法による保護命令(接近禁止)が出ていたのにもかかわらず、別居中の看護師の住居を突き止め、帰宅した看護師を脇差しで刺して殺害した。
 殺人と同法違反罪に問われた男の裁判では、1審の徳島地裁が判決(07年6月)で「DV防止法に対する挑戦」と無期懲役を言い渡したが、同年12月の控訴審判決は「反省の気持ちを持ち始めている」と1審判決を破棄し、懲役30年とした。検察側の上告を今年9月、最高裁が棄却し、刑が確定した。
 キャンドル点灯は、事件翌年の07年から呼び掛け始め、毎年続ける。一つの場所に集まるのではなく、共鳴する人が午後7時からの1時間、個々の自宅でキャンドルをともす。DV被害についての講座などに参加した当事者らに、女性への暴力根絶運動の象徴である「パープルリボン」付きのカードを配って協力を求めている。
 山橋代表は「DV被害は人ごとだと思われている部分があり、キャンドルをともし、もっと身近な問題として考えてほしい。事件で大切な命が奪われたことを忘れてはいけない」と訴えている。

DV : 回し蹴り、目つぶし…鬼束DV男の凶行 (2010.12.17)

日時: 2010-12-18  表示:2389回

デイリースポーツ 12月17日(金)9時6分配信
 シンガー・ソングライター鬼****(30)の顔を殴るなどして全治1カ月の重傷を負わせたとして、傷害罪に問われた元交際相手の無職****被告(39)の初公判が16日、東京地裁で開かれた。検察側は冒頭陳****被告が鬼束に回し蹴りし、頭を床に叩きつけ、目つぶしまでしていた激しい暴行の実態を指摘。また、鬼束以外の暴行事件で追起訴され、前科5犯で、服役していた過去があるなど凶暴な“鬼彼”の正体を明かした。
  ◇  ◇
 凶暴すぎる元彼の暴行実態が明らかとなった。
 冒頭陳述によると、**被告は、今年8月18日の午前6時ごろ、寝ていた鬼束を無理やりたたき起こし、日頃の不満をぶつけ(1)左ほおに平手打ち。これに鬼束が平手で1発“反撃”したため、ブチ切れて(2)左脇腹に右回し蹴り。さらに、うずくまっている鬼束の(3)頭を床に打ち付け、(4)指で両目を突くなどの連続攻撃を加えた。
 鬼束は恐怖に駆られたが、すぐに警察などに駆け込むことはできず、約14時間後、**被告が寝入ったすきの午後8時20分ごろ、部屋を脱け出し、マンションの1階へ逃走。管理人に発見され、110番通報となった。
 ケガの診断は「左眉毛部挫傷、左眼窩(か)底骨折、左ろっ骨骨折、右結膜下出血」。
 まるでボコボコにされて負けたボクサーのよう…市川海老蔵も真っ青のケガの状況が、歌姫を襲った恐怖を物語っていた。
 供述調書によると、鬼束はこの事件をきっかけに「みんな男の人は暴力を振るうのかと、男性に近づくのも怖くなりました」と男性不信に陥り、「顔にひどいケガを負ったのは絶対に許せません。厳重な処罰をお願いします」と訴えたという。
 法廷に姿を見せた**被告は身長190センチ近い巨体の持ち主。胸板の分厚さや首の太さはスーツの上からもはっきりと分かるほどで、まるで格闘家のような肉体。首筋や腕からはタトゥーがのぞき、全身に彫られているのではと思うほど。身長150センチあまりの鬼束との体格差は歴然だった。
 威圧感たっぷりの体格とは対照的に、甘めのルックスで、第一印象は良かったのかもしれない。
 2人が出会ったのは、事件のわずか2週間前の8月上旬。ディズニーグッズ集めが趣味だった鬼束は、しばしば都内の玩具店を訪れており、そこで2人は知り合い、すぐに鬼束の自宅マンションに**被告が転がりこみ、同棲を開始した。
 ろっ骨を折るなどのケガを負わせた**被告は、この日の初公判で「1回平手打ちをしただけ」と目つぶしや、回し蹴りなど起訴内容の一部を否認した。

DV : DV根絶本部を設置 宮城 (2010.12.02)

日時: 2010-12-03  表示:2370回

産経新聞 12月2日(木)7時57分配信

 県は「女性と子どもに対する暴力的行為の根絶対策推進本部」(本部長・村井嘉浩知事)を設置した。民間の意見も聞きながら年度内に施策大綱を策定する。

 裁判員裁判では初めて少年に死刑判決が言い渡された石巻市の3人殺傷事件も契機のひとつになった取り組みで、村井知事は「二度と同じような事件が起きないよう、施策を提案していきたい」としている。

 民間の意見を聴く懇談会は県民や学識経験者で構成し、12月中に立ち上げる。推進本部はその議論を受けて、被害から守るための規制のあり方、暴力防止のための対応の強化、県民運動の展開などについて、具体策を検討していく。村井知事は施策大綱がまとまれば、可能なものは来年4月から手を打っていくとの考えを示した。

 県内ではドメスティックバイオレンス(DV)の相談件数が増加傾向にあり、平成21年度は県と仙台市の受理数だけで999件に上り、18年度に比べ1・5倍近くになっている。

DV : 宮城県が性犯罪・DV対策本部 29日初会合、独自条例

日時: 2010-11-19  表示:2350回

河北新報 11月18日(木)14時34分配信
 女性や子どもが被害者となる性犯罪、ドメスティックバイオレンス(DV)の根絶に向けた対策を検討するため、宮城県が近く全庁組織の推進本部を設置することが17日、分かった。県独自の規制を条例で定めることも視野に入れ、来年3月までに具体的な施策を盛り込んだ「大綱」を策定する。早ければ来年度から対策強化に乗り出す。
 「女性と子どもに対する暴力的行為の根絶のための施策検討推進本部」として、村井嘉浩知事が本部長に就任する。副知事と総務、環境生活、保健福祉の3部長、県警本部長が加わり、今月29日に初会合を開く。
 環境生活部次長と担当5課長で構成する幹事会を発足させるほか、外部意見を施策に反映させるため、犯罪被害者支援や人権問題、教育などの専門家や学識経験者でつくる懇談会を設ける。
 推進本部は、女性や18歳未満の子どもが被害者となる性犯罪、児童買春、児童ポルノ、DV、威迫行為などの「暴力的行為」を対象に、地方自治体が実施できる具体的な規制策の検討を進める。
 暴力的行為根絶を目指し(1)市町村、事業者、県民が連携した取り組み(2)防犯ボランティア団体の活動支援(3)広報啓発活動―などを推進して、県民運動につなげる。
 特に、DV対策では被害者保護、相談体制、関係機関の連携をそれぞれ強化する。
 県によると、県内のDV被害相談は急増傾向にある。県と県警、仙台市の受理数だけで2009年度は1842件に上り、1150件だった05年度の1.6倍となった。今年2月、石巻市で起きた3人殺傷事件(仙台地裁で公判中)も背景にDVがあったとされる。
 強姦(ごうかん)、強制わいせつの犯罪認知件数は減少傾向にあるものの、09年度は合わせて171件あった。
 県環境生活部の小泉保部長は「DVや性犯罪への対応は、行政が受け身でいては解決できない。秩序維持に向けた対策に乗り出す時期に来ている」と話している。

DV : 石巻の3人殺傷:「姉と友人、返して」 元交際女性、激

日時: 2010-11-19  表示:2383回

毎日新聞 11月18日(木)11時28分配信
 ◇口止めされ相談できず
 仙台地裁で審理が続く石巻3人殺傷事件の裁判員裁判。17日の公判では、殺人などの罪に問われている元解体作業員の少年(19)と交際していた女性(18)が出廷し、少年から受けた激しい家庭内暴力(ドメスティックバイオレンス、DV)について証言した。「(少年は)人間を人間と思っていない。姉と友人を返して」と声を震わせた。一方、証拠調べで弁護側が「愛情を十分受けずに育った」とする少年鑑別所の所見を朗読すると、少年は涙を流した。【比嘉洋、須藤唯哉】
 検察官 「暴力について周りに相談しましたか」
 女性 「しません。口止めされていました。相談がばれたら、暴力が激しくなると思いました」
 女性の証言によると、08年8月に交際を始めてから2週間ほどで殴るけるの暴力が始まった。少年が09年5月に実母への傷害事件で逮捕され、仙台家裁で保護観察処分を受けた後も、同10月に女性が2人の赤ちゃんを出産した後も暴力はやまず、女性は体にたばこの火を押し付けられたり、入れ墨を無理やり入れられたりした。
 暴力は、女性が別れる決意をし、今年の元日に別の男性と「浮気」したことでエスカレート。検察官が、今年1月中旬に殴られて腫れ上がった女性の顔写真を証拠として示し確認を求めると、女性は「写っているのは私です」と泣き出した。検察官が「撮影した被告人のその時の様子は」と尋ねると、女性は「『おめえの顔、うける』と言われました」と涙声で証言した。
 暴力は口止めされており、ブログにも「おれのことを好きと書け」と言われ、幸せな生活を送っているような内容の書き込みをさせられたと明かした。
 激しい暴力は2月4、5の両日にも少年の祖母宅であったと証言。正座したまま模造刀や鉄の棒で殴られ、たばこの火を太ももに自ら押し付けるよう強要されたと述べた。女性は6日朝に実家に逃げ帰る際、「好きだけど浮気したからもう付き合えない」と置き手紙をした。検察官が真意について尋ねると、女性は「本心じゃない。『好き』と書けば追ってこないと思いました」と答えた。
 検察官 「少年について今はどんな気持ちですか」
 女性 「すごい暴力を振るわれたし、消えない傷をいっぱい付けられたし、人の体を何と思っているのかと言いたい。でも、一番はお姉ちゃんと実可子を返してほしい」
 少年に目の前で刺され死亡した姉の南部美沙さん(当時20歳)と友人の大森実可子さん(同18歳)について、証言席の女性は泣きながらこう述べた。
 「お姉ちゃんは家族思いで働き者でけんかもしたけど、赤ちゃんの服をいっぱい買ってくれたし、自慢のお姉ちゃんだった」「実可子は友達思いで夢も持っていた。自分のことより友達のことを考えてくれて優しい友達でした」
 検察官に少年の処罰について尋ねられると、女性は「極刑を望みます」ときっぱり答えた。うつむいていた少年は「極刑」の言葉を聞いた瞬間、背筋を伸ばし正面を見つめた。
 男性裁判員は「今後どう生きていくか」と質問した。女性が「亡くなった2人の分まで精いっぱい生きていく」と答えると、「頑張ってください」と笑顔で励ました。
 一方、弁護側は少年鑑別所が作成した所見を朗読した。所見は、少年が両親の愛情を受けられずに育った結果、暴力を肯定する価値観を身につけたと分析。公判を通じ、罪の意識を自覚させることが重要と結論づけていた。

DV : DV講演会:大田で26日 /島根 (2010.11.16)

日時: 2010-11-17  表示:2392回

毎日新聞 11月16日(火)16時11分配信
 配偶者や恋人間でふるわれる暴力「ドメスティック・バイオレンス(DV)」の対策や防止法についての講演会「恋人どうしの暴力〜ドメスティック・バイオレンス、ストーカー問題と法的対応」が26日午後1時から、大田市大田町の県立男女共同参画センター「あすてらす」で開かれる。
 県が今年度の「女性に対する暴力をなくす運動」事業として、同市と共催。講師は、後藤弘子・千葉大法科大学院教授(刑法)。後藤さんは、法の専門家の立場からDVと刑法の関係や、加害者の処遇、再教育プログラムの研究をしているほか、保護司、家裁調停委員として子ども虐待やDVの対策・防止にあたっている。講演会では、暴力のない夫婦・恋人関係づくりや、実際に問題が起きた場合の対応について語る。
 参加無料、定員90人。生後6カ月から小学校低学年を対象にした託児(16日までに要予約)もある。参加申し込み、問い合わせは財団法人しまね女性センター(0854・84・5514)。【鈴木健太郎】

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