ポルノ・買春問題研究会
論文資料集10
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児童買春 : 女子高生に5千円渡しわいせつな行為、容疑の会社員を逮

日時: 5874-12-11  表示:2217回

カナロコ 9月27日(火)18時30分配信
 県警少年捜査課と座間署は27日、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで、東京都江戸川区、会社員の男の容疑者(37)を逮捕した。

 逮捕容疑は、6月2日、同区内のホテルで高校3年生の女子生徒(17)が18歳未満であることを知りながら、現金5千円を渡し、わいせつな行為をしたなどとしている。調べに対し、「17歳の女子高生と知っていた」と容疑を認めているという。

 同署によると、援助交際の相手を求める女子生徒の書き込みを出会い系サイトで見つけ、事情を聴いていた。

児童買春 : 買春容疑で年金機構職員逮捕=14歳少女にみだらな行為―神

日時: 5742-12-11  表示:2317回

時事通信 9月26日(月)15時53分配信
 14歳の少女にみだらな行為をしたとして、神奈川県警は26日、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で、同県小田原市羽根尾、日本年金機構職員****容疑者(56)を逮捕した。県警多摩署によると、「記憶にない」と容疑を否認しているという。
 逮捕容疑は、昨年11月27日未明、同県厚木市のホテルで、川崎市立中学3年だった少女に現金2万円を渡し、みだらな行為をした疑い。
 同署によると、**容疑者は少女とツーショットダイヤルで知り合ったという。 

児童買春 : 売春強要された少女、母と同居再開後は登校ゼロ (2011.09.22)

日時: 2011-09-22  表示:2436回

読売新聞 2011年9月22日12時11分

 覚醒剤取締法違反容疑で逮捕された札幌市の無職少女(16)が、実母(42)から売春や覚醒剤の使用を強要されていた事件で、少女は児童自立支援施設を出て再び母親と同居し始めた今年2月から中学を卒業する3月まで、一度も学校に行っていないことが21日、札幌市教委や児童相談所への取材で分かった。

 学校側は家庭訪問をしたが虐待の兆候はつかめず、結局、少女は今年6月頃から母親の勧めで覚醒剤を使用し始めた。

 道警や児相などによると、少女は実母と道南地方で暮らしていたが、3年ほど前に実母が覚醒剤使用で逮捕され、少女は児相に保護された。実母は実刑を免れて執行猶予が付いたが、児相は「同居は時期尚早」と判断、少女を児童自立支援施設で生活させていた。

 今年2月、少女と実母が同居を望んだことから、実母の再婚相手の男(35)(覚醒剤取締法違反の罪で起訴済み)と札幌市のアパートで暮らすようになった。

 児相は少女が児童自立支援施設にいる間、「高校に進学してきちんとした教育を受けた方がいい」と指導。少女は高校見学もしたが、結局、就職して自立することを希望したという。

児童買春 : 児童買春・ポルノ禁止法違反:15歳を買春容疑 赤十字

日時: 0136-12-11  表示:2332回

毎日新聞 9月14日(水)11時18分配信
 戸塚署と県警少年捜査課は13日、静岡市葵区茶町、静岡赤十字病院形成外科医、****容疑者(31)を児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)容疑で逮捕した。「18歳未満と知らなかった」と否認しているという。
 逮捕容疑は昨年11月23日午後、厚木市のホテルで、当時15歳の少女に現金2万円を渡す約束をし、みだらな行為をしたとしている。
 同署によると、2人はテレクラで知り合い、別の買春事件で少女の携帯電話を調べたところ、**容疑者が浮上したという。【宗岡敬介】

児童買春 : 女子高生に2万円渡す約束でみだらな行為、容疑の海自1

日時: 0070-12-11  表示:2477回

カナロコ 9月16日(金)20時0分配信
 三崎署は16日、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで、横須賀市大津町4丁目、海上自衛隊横須賀基地所属の1等海曹前川泰男容疑者(38)を逮捕した。

 逮捕容疑は、昨年11月25日、三浦市内のホテルで、県立高校2年の女子生徒(17)に現金2万円を渡す約束でみだらな行為をした、としている。

 同署によると、同容疑者は生徒とツーショットダイヤルを通じて知り合った。容疑を認めているという。

 海自横須賀地方総監部によると、同容疑者は潜水艦「せとしお」の乗組員。艦長の石神正嗣2等海佐は「このような事案が起こり誠に遺憾」とのコメントを出した。

児童買春 : サイバー犯罪:増加 「非出会い系」通じ未成年被害 /

日時: 0029-12-11  表示:2308回

毎日新聞 9月20日(火)12時27分配信
 インターネットを悪用した「サイバー犯罪」の県内での検挙数が今年、大幅に増加している。県警サイバー犯罪対策室によると、8月末現在で33件に上り、統計を取り始めた99年以降、最多だった08年の32件を既に上回った。「非出会い系」サイトを通じて未成年者が性犯罪の被害に遭うケースが増えており、県警は注意を呼びかけている。【中村清雅】
 対策室によると、最近の検挙数は、06年=16件▽07年=18件▽09年=25件▽10年=25件。今年の33件の内訳は、詐欺=15件▽県青少年健全育成条例違反=3件▽児童買春・児童ポルノ法違反=2件▽脅迫=2件▽名誉毀損(きそん)=1件▽威力業務妨害=1件−−など。
 詐欺の大半を占めたのは、口蹄疫(こうていえき)の義援金を求めるメールを不特定多数に送って現金を振り込ませようとしたり、オークションサイトに虚偽の出品をして現金をだまし取るなどの手口だった。
 また、18歳未満の未成年者が被害に遭ったのは、育成条例違反と児童買春・児童ポルノ法違反の5件。いずれも「出会い系」でなく、一般のゲームサイトなどの「非出会い系」サイトから、利用者同士がやりとりできるコミュニティー機能を介して知り合った少女らに、男が性行為などをしたケースだった。
 パソコンや携帯電話に、有害サイトへアクセスできなくなるフィルタリング(閲覧制限)を設定すれば「出会い系」などへの接続は防げるが、ゲームサイトなどの「非出会い系」は、落とし穴になっているという。
 対策室の佐藤勝重課長補佐は「フィルタリングをかけるのは当然だが、保護者は子供のネットの使用状況そのものにも注意してほしい」と話す。

児童買春 : 児童買春容疑で、大学3年生の男を逮捕/川崎 (2011.09.20)

日時: 9962-12-11  表示:2250回

カナロコ 9月20日(火)21時0分配信
 県警少年捜査課と川崎署は20日、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで、東京都調布市の私立大学3年の男(20)を逮捕した。

 逮捕容疑は、当時19歳だったことし1月31日午前9時40分から同午後3時半ごろまでの間、新宿区内のホテルで、千葉県印西市内の中学3年生の少女(15)に現金1万円を渡し、みだらな行為をした、としている。

 同署によると、2人は携帯電話の出会い系サイトを通じて知り合ったという。

児童買春 : 児童買春容疑で、小学校教諭逮捕/神奈川 (2011.09.21)

日時: 9827-12-11  表示:2213回

カナロコ 9月21日(水)0時0分配信
 県警少年捜査課と多摩署は20日、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで、横浜市磯子区杉田4丁目、同市立蒔田小学校教諭、****容疑者(32)を逮捕した。

 逮捕容疑は、7月5日午後6時15分ごろから同7時20分ごろにかけて、同市中区のホテルで、テレクラで知り合った同区の無職少女(17)に現金8千円を手渡し、みだらな行為をしたとしている。容疑を認めているという。

 横浜市教育委員会は「事実を確認中で、事実であるとすれば極めて遺憾な行為。今後、事実関係を踏まえて厳正に対応する」とコメントした。同教委によると、同容疑者は5年生の担任を受け持ち、勤務態度に問題はなかったという。

児童買春 : 母にすすめられ覚醒剤、命じられ売春の16歳 (2011.09.20)

日時: 9150-12-11  表示:2190回

読売新聞 9月20日(火)14時34分配信
 先月中旬、札幌市の無職少女(16)が、札幌西署に覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕された。

 少女は、小学6年の頃から実母に命じられて売春をし、そのほとんどを実母に渡していた。覚醒剤も実母に勧められて始めた。道警捜査員は「あまりにひどい家庭環境」と虐待ともいえる生活実態に言葉を失う。

 同署は20日午前、少女にわいせつ行為をしたとして、暴力団関係者の男(36)を道青少年健全育成条例違反容疑で逮捕した。

 少女が逮捕されたのは8月中旬。札幌市内の自宅アパートにいたところを任意同行を求められ、尿検査で覚醒剤成分が検出された。実母の再婚相手に注射されたという。

 捜査員にした少女の説明では、両親は幼い頃に離婚し、実母と生活していた。きょうだいは何人かいるが、父親が誰なのか説明できないほど複雑。実母は覚醒剤の乱用者で逮捕もされている。

 少女は、実母に命じられ小学6年の時に初めて売春をした。自分で出会い系サイトにアクセスして相手を探し、もらった約1万円は実母に渡した。実母からは「覚醒剤が欲しいので、やってきて」と命令されることもあったという。

 実母が覚醒剤使用で逮捕された数年前、少女は児童相談所に保護された。しかし、実母が出所すると再び同居を始め、中学にはほとんど通わず、実母や暴力団関係者とのつながりの中での生活が続いた。

 少女は、中学1年から2度の中絶を経験。肩や胸には母親と再婚相手に入れられたアルファベットのタトゥーが痛々しく残る。少女に、これまで逮捕歴はなく、こうした生活実態は、取り調べの中で判明した。

 少女が覚醒剤を始めたのは今年5月から。実母に勧められ、逆らえなかったからだという。20日に逮捕された男は、覚醒剤の売人とみられている。

 捜査員によると、少女は「家賃は大丈夫かな」と、住んでいるアパートの家賃の支払いを大人のように心配することがある。最近は「専門学校に行って仕事をしたい」と将来について話すようになったという。

 少女は先月末、家裁に送致された。今月下旬にも少年審判が開かれる。

児童買春 : 17歳の女子高生買春容疑で、会社員の男を逮捕/座間 (2011.

日時: 2011-09-16  表示:2208回

カナロコ 9月13日(火)21時0分配信
 県警少年捜査課と座間署は13日、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(買春)の疑いで、東京都杉並区、会社員の男(40)を逮捕した。

 逮捕容疑は、6月12日、新宿区内のホテルで、江戸川区に住む高校3年生の女子生徒(17)が18歳未満であることを知りながら、現金を1万5千円を支払い、みだらな行為をした、としている。調べに対し、「年齢は覚えていない」と供述しているという。

 同署によると、出会い系サイトで女子生徒の援助交際を求める書き込みを見つけ、事情を聴いていた。

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