ポルノ・買春問題研究会
論文資料集10
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性犯罪 : 準強姦:飲食店経営者を容疑で逮捕 客に睡眠導入剤飲ま

日時: 2008-03-18  表示:6115回

3月5日13時1分配信 毎日新聞

 自分が経営する居酒屋の女性客に睡眠導入剤を飲ませて性的暴行を加えたとして、笛吹署は4日、笛吹市八代町永井、飲食店経営、斉藤喜嘉(****容疑者(53)を準強姦(ごうかん)容疑で逮捕した。**容疑者は、容疑を否認しているという。
 調べでは、**容疑者は2月12日夜、同市境川町内で経営する居酒屋「藤よし」で、市内に住む30代の女性客に睡眠導入剤を混入した清涼飲料水を飲ませて意識もうろうとさせたうえ、市内のホテルに連れていき、性的暴行を加えた疑い。女性は数回来店しているという。【吉見裕都】

痴漢 : 女子高生に痴漢、35歳会社員逮捕

日時: 2008-03-18  表示:5783回

3月5日7時51分配信 産経新聞

 松戸署は4日、千葉県迷惑防止条例違反(痴漢)の現行犯で、柏市大井の会社員、****容疑者(35)を逮捕した。調べでは、**容疑者は4日午前7時40分ごろから約10分間、JR常磐線柏?松戸間を走行中の上り快速電車内で、座席の前に立っていた野田市に住む私立高校3年の女子生徒(18)の下半身を触るなどした。女子生徒が腕をつかんで取り押さえ、駆け付けた署員に引き渡した。

ポルノ被害 : わいせつ画販売 会社会長も逮捕

日時: 2008-03-18  表示:6847回

3月4日8時1分配信 産経新聞

日本ビデオ倫理協会(ビデ倫、東京都中央区)によるわいせつ物頒布幇助(ほうじょ)事件で警視庁保安課は、わいせつ図画販売・頒布の疑いで、大手アダルトビデオ制作会社「芳友グループ」会長、****容疑者(80)=東京都千代田区=を逮捕した。

調べでは、**容疑者は平成18年9月ごろから昨年末にかけ、ビデ倫の審査を通過したわいせつなDVD計7500枚を販売した疑い。

*** **容疑者は、ビデオ制作会社「h.m****社長。同社の*社長、五****容疑者(46)も逮捕されている。

児童ポルノ : 少女の裸をサイトに掲載した生徒追送検

日時: 2008-03-18  表示:6118回

同級生の少女(16)の裸の画像が掲示板サイトに掲載された事件で、県警少年捜査課は3日、名誉毀損(きそん)の疑いで、横浜市内に住む県立高校1年の男子生徒(16)=児童買春・ポルノ禁止法違反容疑(公然陳列)で逮捕=を追送検した。調べでは、男子生徒は昨年11月、別の生徒が携帯電話のカメラで撮影した少女の裸の画像を入手し、インターネットの掲示板サイトに張り付け、不特定多数に閲覧可能な状態にして少女の名誉を毀損した疑い。

製作被害 : <アダルトDVD>審査本数減り収入減少…危機感で基準

日時: 6057-07-05  表示:6413回

3月1日15時1分配信 毎日新聞

わいせつ図画販売ほう助の疑いが持たれている日本ビデオ倫理協会=東京都中央区で2008年3月1日、岩下幸一郎撮影
 成人向けアダルトDVDなどの自主審査機関「日本ビデオ倫理協会」(ビデ倫、東京都中央区)がヘアなどの審査基準を大幅に緩和した06年、審査本数が前年比約2800本も落ち込んでいたことが分かった。これに伴い審査料収入も減少しており、警視庁保安課は、審査本数の急激な落ち込みに危機感を抱いたビデ倫が基準緩和に踏み切ったとみて経緯を詳しく調べている。

 逮捕されたのは、ビデ倫の小野克巳審****部長(51)や、いずれもビデ倫会員のDVD制作会社「h・m・p」の五郎川(ごろか****社長(46)と「アットワンコミュニケーション」役員の****(49)=大田区東雪谷5=ら5容疑者。***容疑者はビデ倫の理事も務めていた。この2社の作品について、十分な審査を行わず、わいせつ性の高いDVDを流通させた疑いが持たれている。

 ビデ倫によると、年間の審査本数は00年以降右肩上がりに増えていたが、04年の9171本をピークに下がり始めた。05年は8643本、06年は5890本で6年ぶりに6000本を割り込んだ。

 背景には、ビデ倫の審査を受けない「インディーズ」と呼ばれる業者の台頭があるとみられ、ビデ倫は04年から06年に3回「会員から要望があった」などの理由で修正基準を緩和した。06年はヘアの撮影について原則認める決定を行った。

 警視庁は、ビデ倫の審査を通した会員メーカー作品の売り上げ低迷を受け、ビデ倫が基準を緩めた可能性があるとみている。

 ビデ倫は昨年8月に警視庁の捜索を受けた後、審査制度や組織の在り方について見直すための有識者会議を設けている。【曽田拓】

 ◇審査者逮捕は問題

 ▽田島泰彦・上智大教授(メディア法)の話 悪質なわいせつDVDの規制に関してはそもそも制作者の罪が問われるべきで、それを審査した者が逮捕されるのは表現の自由の観点から座視できない問題だ。わいせつの線引きは市民社会が時代状況に応じて自主規制すべきもので、権力が基準を作るような行動は避けるべきだ。

 ◇関係者の萎縮懸念

 ▽インターネット上の違法・有害情報に関する総務省の研究会座長を務める堀部政男・一橋大名誉教授(情報法)の話 研究会では業界関係者が情報の違法・有害性の基準を作り、審査する第三者機関の設置を進めている。こうした第三者機関の責任を問う今回の逮捕について、警視庁は表現の自由に十分配慮した上で判断したのだろうが、業界関係者の自主的な取り組みの萎縮(いしゅく)につながるのではないかと懸念する。

ポルノ被害 : <アダルトDVD>ビデ倫幹部ら5人逮捕 初の強制捜査

日時: 5924-07-05  表示:5930回

3月1日11時32分配信 毎日新聞

 わいせつ図画販売ほう助の疑いが持たれている日本ビデオ倫理協会=東京都中央区で2008年3月1日午前8時27分、岩下幸一郎撮影
 モザイク処理が不十分なアダルトDVDを流通させたとして、警視庁保安課は1日、会員制の自主審査機関「日本ビデオ倫理協会」(ビデ倫、東京都中央区)の審****部長、****容疑者(51)=日野市宮=をわいせつ図画販売ほう助容疑で逮捕した。十分なチェックを行わないまま、審査を通した疑い。わいせつ性の認識について一部争う供述をしているという。ビデ倫の審査担当者が強制捜査を受けるのは初めて。

【関連記事】 わいせつ物頒布:容疑のビデ倫審査員ら逮捕へ

 保安課は、ビデ倫理事で都内のDVD制作会社「h・****社長の五****(46)=豊島区南長崎2=ら制作会社2社の4人についても、わいせつ図画販売・頒布容疑で逮捕した。モザイク処理が不十分なDVD作品を制作、販売した疑い。**容疑者が審査を通していた。

 警視庁は昨年8月、同社を含む制作会社2社の3作品について「男女の性交場面が確認可能なのに、審査基準を満たしていると判定した」として、この2社やビデ倫を家宅捜索していた。

 ビデ倫は任意団体として72年に設立され、DVD制作会社や出版社など映像制作に関わる約100社(昨年4月時点)が加盟している。【曽田拓】

 ◇ 日本ビデオ倫理協会 成人向けビデオやDVDの自主審査機関の最古参。意思決定機関の理事会は制作会社の幹部らで構成され、審査部が独自の基準に基づき作品を審査する。映像審査員は十数人で、2人1組で審査し問題がある場合は修正を求め再審査する。合格作品には「お墨付き」としてビデ倫シールを発行する。自主規制と表現の自由との調和を図るため、学識経験者による*議員会が設けられ、憲法学者の奥平康弘・東大名誉教授や映画評論家の品田雄吉氏らがメンバー。

 ◇表現の自由を萎縮、懸念の声も

 性表現について審査する第三者機関のお墨付きを得たアダルト作品について、捜査当局が「わいせつ図画に当たる」と判断し、審査担当幹部をわいせつ図画販売ほう助容疑で逮捕したのは極めて異例だ。識者から「逮捕は行き過ぎで、表現の自由を萎縮(いしゅく)させかねない」と懸念も出ている。

 日本ビデオ倫理協会(ビデ倫)が72年に設立された背景には、ホームビデオの普及に伴って登場したアダルトビデオ作品の相次ぐ摘発がある。関係者によると、協会では事務局長やDVDなどの流通実態をチェックする監視委員会委員に警察OBが就任してきた。審査を経た作品は、CS放送での提供や、レンタルビデオ店などでの指標とされてきた。近年はインターネットを通じわいせつ画像が容易に入手できるようになり、「わいせつ」観も変化。厳しい審査を敬遠したメーカーが別の審査団体をつくる動きが相次いだことから、基準を緩和する傾向にあった。

 一方、映画界でも、日活ロマンポルノ作品を巡り、同様の第三者機関「映倫管理委員会」(映倫)の関係者が72年、わいせつ図画陳列ほう助容疑で警視庁に逮捕された。東京地裁は78年、「わいせつかどうかの判断にあたっては映倫の審査を尊重するのが妥当」と無罪を言い渡し、80年に確定した。ジャーナリストの原寿雄氏は「審査担当幹部の逮捕は、第三者機関による審査という制度の根幹を揺るがしかねない」と疑問を呈する。出版界も成人向け図書について18歳未満への販売を禁止するかどうかを第三者機関が判断しており、表現の自由を巡って論議を呼ぶのは必至だ。【臺宏士】

児童買春 : 「出会い系」子供からの誘い61件 摘発、前年の3倍超

日時: 7174-07-05  表示:5755回

2008年02月21日17時05分 asahi.com

 出会い系サイトに「18歳未満」と示して性行為を誘う「書き込み」をしたなどとして、少年少女が07年に摘発された件数は61件で、前年の3倍以上に増えたことが21日、警察庁のまとめでわかった。出会い系サイト規制法違反(不正誘引)による摘発総数の半分を占め、子どもから誘いかけるケースが少なくない実態が浮かび上がった。

 警察庁は「子どもでも容易にサイトに接続できることが背景にある」と分析しており、規制を強める方針だ。

 出会い系サイト規制法は、18歳未満の少年少女との性行為や金銭の提供を持ちかけて交際を誘うことを禁じている。07年に不正誘引の疑いで摘発されたのは122件で、前年(47件)の2.6倍に急増した。子どもから誘ったケースは前年(18件)の3.4倍だった。昨年9月には、福井県内の少女がサイトに「援交(援助交際)して下さい。中3です。5万で」などと書き込んだとして摘発されている。

 出会い系サイトに絡む犯罪で被害に遭った人は1297人(前年比90人減)。このうち18歳未満は1100人(同53人減)で、少女は1097人(同52人減)。児童買春の被害が最も多く、559人だった。被害者の97%が携帯電話からサイトに接続していた。

 出会い系サイトをめぐっては、サイト事業者を届け出制にし、18歳未満についての書き込みを見つけた場合には削除義務を課すよう法改正する方針を警察庁は固めている。携帯電話会社などは、未成年者に対して有害サイトへの閲覧制限(フィルタリング)を強化している。

盗撮 : <盗撮>三重県警の巡査がトイレにビデオカメラ設置か(20

日時: 9389-07-05  表示:5775回

2008年2月19日14時12分配信 毎日新聞

 三重県警名張署(三重県名張市)の20歳代の男性巡査が、同署管内の飲食店の男女共用トイレに盗撮目的でビデオカメラを設置した疑いがあることが19日分かった。同署と県警監察課が調べており、県迷惑防止条例違反(盗撮)などの容疑が固まり次第、書類送検して処分する方針だ。

 県警監察課によると、今年、ビデオカメラを発見した店側からの連絡で発覚した。撮影には失敗していたという。調べに対し男性巡査は、盗撮目的でビデオカメラを設置したことを認めているという。【飯田和樹】

性犯罪 : @現場!:沖縄米兵暴行(その2止) 県民「耐えられぬ

日時: 2008-02-18  表示:5861回

毎日新聞 2008年2月13日 西部朝刊

 繰り返される事件に、沖縄県民からは憤りと、基地から脱却できないやるせない思いが改めて噴き出した。

 北谷(ちゃたん)町の女性(69)は「基地がある限り、事件はなくならない。綱紀粛正などはぬかにくぎ。基地全部を撤去しなければ状況は変わらない」と怒りをあらわにした。

 沖縄市の飲食店の男性従業員、平良貴雄さん(32)は「またか、と思った。耐えられない。ただ、店を利用する米兵も多く、誰もが悪いとは思っていない。米兵全体が偏見の目で見られないといいが」と戸惑いも見せた。名護市の男性(64)は「怒りばかりだが基地に『出ていけ』というのはもう無理。日本政府は米軍内の教育が徹底されるよう米国政府に求めてほしい」と話した。

 那覇市内で働く女性(40)は「失業率が高く、母親も夜まで働く沖縄の事情もあるので深夜に外で遊ぶ少年少女が気になっていた。基地で働く県民もいるので、犯罪のない関係をつくりたいのだが、小学生の娘を持つ親として心配」と語った。【松本光央、結城かほる】

 ◇那覇市議会、抗議決議を可決

 抗議の動きは、那覇市議会や市民団体などにも広がった。

 那覇市議会は12日、事件の全容解明▽再発防止▽基地の整理縮小??など4項目の意見書と抗議決議を全会一致で可決した。「基地・軍隊を許さない行動する女たちの会」は同日、県庁で記者会見し、米軍の撤退などを求める要求書をブッシュ米大統領らに送ると発表した。

 高里鈴代・共同代表は「米軍は事件の度に綱紀粛正と言うが、事件は続発しており、意味がない。駐留米軍の撤退なくして問題の解決はない」と強調した。

 メンバーの比嘉京子県議は「基地の中で殺人の訓練をしている人たちが、基地の外に出て気持ちを切り替えることはない」と話した。【三森輝久】

 ◆基地の存在が生む構造的事件/政府は地位協定見直しを迫れ

 ◇沖縄大・屋嘉比収(やかび・おさむ)准教授(日本近現代思想史)の話

 米軍基地の存在が生む構造的な暴力事件だ。95年の少女暴行事件後も基地を容認し続けた政府と国民の姿勢が問われる。

 ◇大田昌秀・元沖縄県知事の話

 沖縄復帰後、米兵による事件事故は約6000件ある。狭い沖縄に米軍が集中し、民間地域のすぐ近くに住んでいるのだから、事件は防ぎようがない。米軍を本国に帰すことが一番の解決法なのに、政府は再び名護市に基地を造らせようとしている。

 ◇ジャーナリストの大谷昭宏さんの話

 政府は米国に毅然(きぜん)とした態度で「米兵の基地外居住を認めない。のめなければ地位協定を見直す」と示すべきだ。沖縄の基地を本土に移転すれば済む問題ではない。

毎日新聞 2008年2月13日 西部朝刊

性犯罪 : @現場!:沖縄米兵暴行(その1) 携帯から「シャラッ

日時: 2008-02-18  表示:5878回

毎日新聞 2008年2月13日 西部朝刊

 ◇被害少女、危険察知も逃げられず 友人に「助けて」

 「またか」「もう耐えられない」。沖縄でまた、少女が犠牲となる卑劣な事件が起きた。強姦(ごうかん)容疑で沖縄県警に逮捕された米海兵隊員は「家まで送るから」と、被害少女を執拗(しつよう)に誘っていたという。95年の米兵による少女暴行事件から13年。米軍基地が集中する沖縄を再び見舞った悲劇に強い怒りや反発が広がっている。【長澤潤一郎】

 「助けて」。10日午後9時20分ごろ、北中城村(きたなかぐすくそん)島袋の高台にあるタイロン・ハドナット容疑者(38)の自宅に連れ込まれた中3の女子生徒(14)はすきを見て友人に携帯電話をかけ、助けを求めた。しかし「やばい。外国人が戻って来た」と言ったまま、つなぎっぱなしの状態に。友人は携帯の向こうに音楽の歌詞とも男の怒声ともつかない「シャラップ(黙れ)」という不気味な声を聞いたという。

 「その服、どこで買ったの」「家まで送ろうか」。同8時半ごろ、沖縄市中心部の胡屋(ごや)十字路付近で、オートバイに乗ったハドナット容疑者は、女子生徒と友人2人に声を掛けた。

 同十字路は沖縄署のすぐ近くだが、週末の夜には付近に中高生が集まり、嘉手納基地ゲートに近く、米兵らが集まる飲食店なども立ち並ぶ。「外国人と話し込む女性がいてもすぐに不審とは思わない」と地元の人は話す。

 日本語と英語を交えた数分間のやり取り。女子生徒が誘いに応じて、オートバイに乗った。自宅近くまで送ってもらうだけのはずだった。

 ところがオートバイが向かったのは、ハドナット容疑者の自宅。この夜、「プリーズ」という男性の声に「ノー、ゴーホーム」と応える女性の声、直後に容疑者の家から車が出て行く音が近所で聞かれていた。

 車中で女子生徒は「宜野湾市の普天間交差点で降りたい」と言い、一度は車を降りた。しかし「電話番号を教えて」「最後だからドライブに行こう」としつこく誘う容疑者の言葉に再び車へ。「地理に不案内だった。優しい言葉をかけられた」と女子生徒は話しているという。

 ハドナット容疑者の車は、沖縄本島を南北に走る国道58号などを通り、キャンプ瑞慶覧の向かい側にある住宅街の公園脇の通りで止まった。出会ってから約2時間が過ぎていた。容疑者は車中でキスを迫ったといい、そこが事件の現場となった。容疑者は「体を触った」とわいせつな行為をしたことは認めているが、強姦容疑は否認しているという。

 ハドナット容疑者の自宅周辺の複数の住民によると、ハドナット容疑者は、「おはようございます」「こんにちは」と日本語などであいさつする気さくな雰囲気だった。一方で、一軒家の自宅には普段から複数の日本人女性が出入りする姿が見られたという。

 ◇外出規制、容疑者は対象外か

 在沖縄米軍は基地内に居住する米兵に対して、年齢や階級ごとに夜間外出規制などの取り組みをしていた。しかし、ハドナット容疑者は結婚して基地の外に住んでおり、規制の対象外だった可能性が高い。

 県基地対策課によると、規制は「リバティ・カード」制度。外出時間ごとに色分けしたカードを米兵に渡し、夜間の基地外への外出禁止措置をとっている。例えば、海兵隊では若手兵士に赤色(午前0?5時)、空軍は青色(平日の午前0?5時、土日の午前1?5時)のカードを渡し、公務外の外出を禁止している。ただ、経歴などを参考に弾力的に運用されているのが実情。ハドナット容疑者は日本人と結婚したが、その後別居して1人暮らしだった。【松本光央】

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